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洗濯グッズ

ブラジャー用の洗濯ネット!ダイソー・セリア・100均で!活用法も



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お洗濯物はとりあえず洗濯ネットに入れて洗えばいいと思っていませんか?

洗濯ネットは、ダイソーやセリアといった100均でも種類豊富に売られています。

なかでも、ブラジャー用のネットは多くの人が使っていますよね。

ブラジャー用のネットもダイソーやセリアといった100均でたくさん売られていますよね。

今回は、ブラジャー用の洗濯ネットの特徴や使用方法、選び方をご紹介していきます。

大きさやデザイン、素材も様々なので、用途によって使い分けて正しく使うコツがあるはずです。



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ブラジャー用洗濯ネットの選び方

どうしてブラジャーは洗濯ネットに入れるの?

まず、ブラジャー用洗濯ネットに入れる理由です。

ブラジャーは、女性の身体のシルエットを美しく保つために必要不可欠なアイテムです。

ブラジャーが型崩れしてしまうと体型まで崩れた印象になりますよね。

ブラジャーは付け心地も大切です。

美しい形、付け心地の良さを損なわないためにもネットに入れることをおすすめします。

 

また、ネットに入れることで他の衣類を傷つけることを防ぐことができます。

ブラジャーにはホックや装飾品など衣類に絡まりやすい金具などが付いているので、ネットに入れて他の衣類と絡まってしまうことを防ぎましょう。

 

ブラジャーは淡い色味の物が多いですよね。

ネットに入れずに他の洗濯物と一緒に洗ってしまうと、他の衣類と擦れて色移りや色落ちしてしまう可能性もあります。

 

ブラジャー用の洗濯ネットの選び方

では、100均のダイソーやセリアでも多くの種類が売られているブラジャー用ネットですが、どのように選べばよいでしょうか。

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円柱型のものは、数枚のブラジャーを入れることが可能です。

大きさにもゆとりがあるものが多いので大きなサイズでも入ります。

でも、数日分ぎゅうぎゅうに入れて洗っては意味がありませんよ。

2枚くらいがいいかもしれませんね。

 

内袋が付いていてカップの変形を防いでくれるタイプのものもあります。

これは一枚ずつしか洗えませんが、型崩れをしっかり防いでくれるのでお気に入りのブラジャーを洗う時にはおすすめですよ。

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ネットの周りに浮型のリングが付いているものは、水の中で浮く作りになっています。

apexドーム型ブラジャー用洗濯ネット 

洗濯ネットの形状がキープされているピラミッド型のものあります。

これらは、他の洗濯物につぶされる心配がないので大きなものと一緒に洗濯する際には安心ですね。

 

このように、ブラジャー用の洗濯ネットにはさまざまな種類があります。

数種類揃えておいて、用途によって使い分けするのもいいですね。

また、洗濯ネットはブラジャーのサイズに合ったものを選びましょう。

大きすぎてしまうと袋の中で移動してしまい、擦れて生地が傷んでしまう可能性があります。

デリケートな素材なのでクッション性の高いもの、耐久性の高いものを選ぶとよいですね。



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【ブラジャーの洗濯】ネットへの入れ方

洗濯用ネットを見ていくと目の細かさも違います。

スポーツなどで汗をたっぷりかいたスポーツブラなどは、目の粗いタイプのネットに入れてしっかり汚れを落としましょう。

値段の高かったものやお気に入りのブラジャーは、目の細かく、しっかりカップ崩れを防げるタイプのネットに入れてあげましょうね。

 

基本的な事ですが、他の衣類と一緒に入れてしまっては意味がありません。

洗濯ネットに入っていればよいというわけではないですよね。

できれば、一枚ずつ洗濯ネットに入れて洗うことがブラジャーにとってはベストです。

洗濯ネットにブラジャーを丸めて無造作に入れてしまわないようにしましょう。

少しの手間ですが、きちんとたたんでホックも留めて入れましょう。

また、装飾が付いている場合は内側になるようにたたむと、壊れたり外れてしまったりすることを防ぐことができます。



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ダイソー・セリアの100均洗濯ネットのアレンジ活用法

洗濯ネットって大きさも色々、デザインも色々、取っ手が付いていたり立体的な形の物もあったりします。

これら、洗濯ネット以外にも使えるすぐれものなんです。

たとえば、たまねぎやジャガイモはどうやって保存していますか?

ビニール袋で涼しいところに保存する方法が一般的ですよね。

取っ手の付いている大きめの洗濯ネットは野菜の保存袋としても活用できます。

洗濯ネットの通気性の良さを利用した方法ですね。

キッチンの邪魔にならない場所に吊り下げることもできるので、収納機能も兼ね備えています。

 

子どものバラバラになりやすいブロックや小さな指人形なども洗濯ネットで一気に片づけられます。

箱でしまうより場所を取りませんし、中身が見えるので子ども自身の出し入れもしやすいですよね。

風呂場のおもちゃ入れにも最適です。

お風呂場のおもちゃはそのままにしておくとカビの温床となります。

遊び終わった後はネットに入れてベランダに吊るしておけば水気も切れてカビの繁殖も防げます。

 

旅行に行く際の着替えの分別袋としても活用できます。

種類ごとに収納していけば旅先でも出し入れしやすいですし、帰宅後はそのまま洗濯機へ入れるだけです。

すごく効率が良いですよね。

友人は、子どもの砂場セットを目の粗い洗濯ネットに入れていました。

これもすごくいいアイデアですよね。

そのまま砂を落とせるし、洗った後は入れておいて乾かすこともできます。

まだまだ色々活用できそうです。

色んな意外なアイデアを考えたりすることも楽しいですね。



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まとめ

ブラジャーって本当はデリケートな繊維やレースでできているので手洗いすることがベストらしいのですが、毎日手洗いすることは大変ですよね。

そんな時は、洗濯ネットを正しく活用してお洗濯をスキルアップさせてみください。

ただし、洗濯ネットを使うとしても、ブラジャーの問い扱いは基本丁寧にが原則ですね。

アレンジ活用法のお風呂場のおもちゃ入れは、我が家でも取り入れていました。

でも、ネットに入れたままお風呂場に吊り下げたままにしていて洗濯用ネットに黒いカビが…!

きちんとこまめにベランダで干す手間は省いていけませんね。

 

旅行の際の分別収納袋としての活用はとても参考になりました。ぜひ、次回試してみたいアイデアです。



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